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このリンク・リストに掲載のサイトの多くは、"une chanson douce"に、直接あるいは間接を問わず、なんらかの形で影響を与えて下さったサイトです。

今後も、リンク・リストは拡大し続ける予定です。また、当サイトとのリンクにご協力いただけるサイト管理者の方は、高橋までお気軽にお申し付けください。

リンク・リストはおおまかに四部に構成されます。項目は以下の通りです。

  1. オフィシャル・サイト+専門サイト
  2. シャンソン及び音楽全般の参考サイト
  3. レコード会社・ショップ
  4. その他、管理者高橋からのお薦めサイト

こちらでお薦めするサイトによっては、環境が制限される場合があります。サイトによっては、設定などを指示しているサイトもあります。その場合は、各々のサイトの指示にしたがってください。

新規リンクのご案内です。
Life Sweet Life
かつて、釧路で伝説的なCafe「Life 77」を細腕で切り盛りし、幻のエレクトリック・ベース・ユニット「レ・ヴァガボンズ」のヴォーカリストであり、「んまいもの探究家」であるビボーのマルチ・タレンテッド・ギャル「ママα」あらため「tomoα」あらため「tomo@」ちゃんのSweetなサイト。発展途上は末広がり!トモエちゃん、ヤっちゃってください!
タカユキ・サルバドール
東京で音楽活動をされているタカユキさんは、大のサルヴァドール・ファン。もちろんそのステージ・ネームはアンリ・サルヴァドールに由来。ステージでもアンリ・ナンバーを独自の世界で展開されているそうです。
歌はあみ ami(ともだち)
こちらも東京で活躍されるシンガー"あみ"さんのサイト。澄んだ歌声がすごく魅力的な、素敵な女性です。CDアルバム「ami amour」も発売中。プロフィールの「大好きな歌手」のところで「アンリ・サルバドール」の名前を発見し、高橋がメールを勝手に送りつけてしまいました
m(_ _)m
MUSICA PREFERIDA
不肖タカハシが(インチキ)グラフィック部長をつとめる発展途上・前途洋々のイベントやりてぇ〜集団「turma mp(トゥルマ・エミペー)」。
10月25日には釧路初のブラジル音楽イベント「musica preferida」を好評の内完遂いたしました。
(有)中南米音楽
ボサ・ノヴァをはじめとしたブラジリアン・ミュージックはココでゲットしろ!なお店。社長のケペル木村さんにはイベントでお世話になりました。またやりましょうケペルさん!今度は温泉も行きますか!?
HenriSalvador.com
アンリ・サルヴァドールの公式サイト。新作"Ma chere et tendre"に合わせてリニューアル。ついでにURLも変わりましいた。
正直、前のほうが良かったです。フランス語のほかに各国語あり。
EXXOS
その、EXXOSのカンパニー・サイト。エクソス所属のミュージシャンはアンドレ(デデ)とレジスのチェカレリ父子など、アンリの作品でのキーパースン的な役割を担っている。
Noel Ensemble
EXXOSプロダクションが総指揮をとった、フランス・エイズ患者救済基金のためのチャリティ・アルバムのためのサイト。
メイキング・クリップにはアンリの姿も登場
Site consacre a Henri SALVADOR
フランス北部Roubaix在住のアンリ・コレクタ−、Jean-OlivierObiedzynski氏による、総合的アンリ・ファンサイト。公開されているコレクションの写真は少量ながら、その情報価値の高さは群を抜く。
Collection de disques de Henri SALVADOR
こちらはフランスLouchatsに在住のアンリ・コレクター、Jean-Luc Vinatier氏によるコレクション。年代順に整理されたアナログ盤のカタログは圧巻。コレクションの手引き。
Henri Salvador
最近発見したファンサイト。作者は不明。
まだまだ発展途上か?
サ・ガーズ
70年代から活躍されておられるシャンソン・フランセーズ評論家、大野修平氏のサイト。数多くのライナーノートやシャンソン講座同様、わかりやすくフランス大衆音楽について教えてくれます。サルヴァドールをシャンソン・フランセーズという系譜から知ろうとするときに無くてはならないサイトです。
亀さんのシャンソン丸かじり
こちらは大野氏のシャンソン講座の熱心な受講生であられる、亀井繁男さんのサイト。伝説の「銀巴里」の歴史を縦糸に、日本人のシャンソン歌手の歴史と活動を横糸に丹念に織り上げられたタペストリーは、現在も織り続けられており、その微に入り細に穿った資料は、日本のシャンソンを俯瞰するものとしては恐ろしいほどの細やかさを持っています。
 それほどのものでありながら、機械的な冷たさを感じさせないのは、亀井さんのお人柄がうかがえる暖かな文章のせいなのでしょう。感服です。
O'French Music Club
フランス在住の日本人、ツシマ氏主宰のポップフランセーズ専門サイト。きわめて広範囲なセレクションで、ポップ・フランセーズの現在形を知るには最高のサイト。その紹介記事のわかりやすさは、他者の追従を許さない。ビッグネームにおもねた姿勢がなく、きわめて公平な扱いは頭が下がります。
快適音楽箱
NHK-FMで毎週土曜日19:15〜21:00ゴンチチのお二方がパーソナリティをつとめる"世界の快適音楽セレクション"のファンサイト。単なるファンサイトに留まらず、すごく詳細で、番組中でかかった曲をすべて紹介という、恐しく資料性が高いサイトです
WABISABILAND
ミュージックマガジン、レコード・コレクターズなどで活躍される音楽評論家、北中正和氏によるオンライン・音楽雑誌。フレンチを含むワールド・ミュージック全般に配慮された詳しくもわかりやすいサイト。
北中氏の評論は、僕にとっていい耳を育てるための先生でした。
The Ye-Ye girls website
イェイェの女性シンガーに関しては絶対的な質量を誇るサイト。サルヴァドールの秘蔵っ子ティニ・ヨンのことも出ています。
French Music.org
フランス音楽輸出振興事務所のオフィシャル・サイト。世界各国に事務所があり、フランス音楽を世界に広めるために、各国のバイヤーやリテイラ−に対しての情報を発信しています。最新の情報は、フレンチ・ミュージックの「旬」を伝え、流動的とも言える音楽動向を捉えるためのアンテナともいえます。
Babel Fish
Altavistaが提供する翻訳サイト。各種ヨーロッパ言語に対応し、なおかつ無料で利用できるありがたいもの。日本語は文字化けする場合があるため、一旦英語にしてから翻訳ソフトなどで変換すればおおまかな意味はつかめます。ただし、人力ではないのでとんでもない意味が出てくる場合もあるのは仕方ないところ。AMIKAIが一般向けサーヴィスを中止した現在、非常に貴重な存在。使い勝手はAMIKAIより快適(笑)
Singing Fish
音楽ストリームに特化した検索サイト。名前を入力して検索ボタンを押すだけで、あらゆる音楽ファイルをたちどころに見つける。

Macでは不適合なファイルもあります。

Virgin
今や大企業体へと成長した、ご存知ヴァージン。実はサルヴァドールの現在のリリース権を持っています。サルヴァド−ルに関する情報は非常に少ないですが、一応リンク
UNIVERSAL France
バークレイ以前のアンリの音源を所有している、ユニヴァーサル・ミュージック・グループ・フランスの公式サイト。
Blue Note
北米地域でのアンリおよび一部のエクソスの作品の販売権を持つ。ビデオ・クリップとエレクトリック・プレス・キットと銘打たれたインタビュー映像を見る事ができる。
TOSHIBA EMI INTL
現在日本では、新録音に関しては東芝EMIが扱っている。新譜に関する情報は日本盤の発売が決定した時点で掲載されます。
FNAC
ご存知、フランス最大のマルチカルチュアメガストア。アンリの品揃えはさすがの多さ。日本からでも買えます。送料は高いけど、新譜の入荷は発売日から三日で届くと言うすばらしさ。CD/レコードは言うに及ばず、本やコンサートのチケット、更には旅行までの幅広いアイテム
DIAZ Records
モンマルトルの中古レコードショップ。ご主人のM.Joseがこのサイトを気に入ってくれたようです。
HMV
日本でのオンライン・ショッピングなら、ココが一番アンリの品揃えが豊富。複数枚で送料も無料。
HANDA WANDA
HMVより安いものがあります。送料は別途ですが、単品でのお買い物はこちらがお得な場合もあります。
kilroy's lounge
当サイトのお客さまでもあります。日本では奇跡的なくらい良心的な価格の中古レコードショップ。品揃えも豊富で、バーゲン・コーナーもあります。
f-pop web
東京でシャンソンを歌われておられます、和田山 名緒さんのサイト。毎日更新される日記は、現実の日記と夢日記の二本立て。幅広い音楽指向に舌を巻きます。
山本雅世のホームページ
こちらは、名古屋在住でシャンソンを歌われている、Poche(ぽけ)さんこと、山本雅世さんのサイト。ご自身のグループ「レボルシオン」の情報を中心に、詩的な世界が広がります。
COME COME ON
小説家を目指す、台北生まれで東京育ちの大学院生、温 又柔(おん ゆうじゅう)さんのサイト。瑞々しい感性で、言葉の一つ一つを愛でるように綴られた「エッセイ」と言うのが相応しい日記と短編小説は、今後の活躍を期待せずにはいられません。

そんな彼女の初めての本、「とっておきの上海」(彩図社)が2003年2月に発売になりました。独自の視点での上海ガイドは、単なる観光ガイドではない楽しいエッセイです。

DUTRONCMANIA !
フランスのミュージシャンであり俳優でもある、ジャック・デュトロンのファンサイト。極めてセンスの良いデザインと、豊富な情報量は、作者の情熱の賜物。グリッドシステムの様式に則ったかのようなレイアウトは、サイトデザイン=情報の発信源であるということをきわめて雄弁に物語っている。
タエコワーズのマドモワゼル手帳
そのDUTRONCMANIA !の作者であるタエコワーズさんの個人サイト。グラフィックデザイナーらしい遊び心に溢れた楽しいサイト。「マドモワゼル手帳」というタイトル通り、すべてのコンテンツは手帳を繰って行くように展開します。その繊細な構成と大胆な色使いの「お仕事」は見るだけで明るい気分をもらえます。
猫のあゆみ
名古屋在住のマルチ・クリエイターにして凄腕マンガ読み師、かすやかずのり氏と、その奥方で四コママンガで活躍するナイスな「美人」マママンガ家佐藤ゆうこさんのサイト。マンガに限らず日常のアレコレを立体的にばっさばっさと斬りつけるその刃は切れ味抜群。
ガトーな部屋
現在パリ15区にお住まいの「くみ」さんによる、お菓子のことや、さまざまなパリ生活についてのサイト。パリの人々の日常を垣間みる事ができる貴重なサイトです。
Conversation
アンリの日本公演を含む「フェスティバル・ハル」を主催したイベント会社です。ワールド系の音楽に強く、地味ながらいいアーティストを紹介してくれます。
日本ペタンク協会
アンリのもう一つの「顔」であるペタンク競技者。「ペタンクって、どんなスポーツ?」という方も多いと思います。こちらのサイトでは、ペタンク競技の「いろは」を懇切丁寧に説明してくれます。
Sylvain Luc
管理人高橋が、アンリの次にハマっているフランスのギタリスト、シルヴァン・リュックの公式サイト。レギュラー・トリオでの「SUD」はアンリのレコードでも多く叩いているアンドレ・チェカレリと、凄腕ベーシスト、ジャン=マルク・ジャフェと、歌心溢れたプレイを展開。全ギタリスト注目!
Lisa Ekdahl
「ストックホルムの妖精」と呼ばれ、そのコケティッシュなチャイルド・ボイスはアンリの"All I Really Want"でも魅力を放っていま。そのリサのファンサイト。日・仏・英語での各サイトがあります。
Herman Leonard Photography
ジャズ写真家として有名なハーマン・レオナードのサイト。ハーマンはバークレイ時代のジャケットの殆どを捕った写真家で、そのセンスの良さは抜群。オリジナル・プリントの販売もある(すごく高い!)
鈴木一浩音楽制作室
私と同じく釧路を拠点に活躍する音楽家、鈴木一浩氏のサイト。作・編曲家としての優れた手腕はもちろんだが、オルガン奏者としても屈指の実力を持つスゴい人。ニコヤカな笑顔とカミソリのような鋭いフレーズがタマりません。同性で同年輩ですが大好き!萌えー!(笑)
2003年2月リリースのミニアルバム「Organ Mania」の試聴・購入もできます。まず聴け!そして買え!
長谷川きよし OFFICIAL SITE
1969年『別れのサンバ』でデビュー以来、その歌唱力とギターのテクニックには定評があり、ボサ・ノヴァ、シャンソンを問わず、幅広い音楽の方向性から、長きにわたって絶大な支持を得ている長谷川きよしさんの公式サイトです。
実は長谷川さんもアンリ・サルヴァドールが大好きでいらっしゃいます。
このサイトも定期的にチェックをされており、今回のリンクも直々にご指名をいただきました。

ありがたいありがたい…

Solid-Pushout Seven inch!
九州男児"七院知好(なないんち・このむ)"氏の、マニアックなサイト。
そのH.Nからもわかるように、ほぼ7インチ盤に特化したコレクターのための情報交換所。その幅広いジャンルと交友の広さはやはり人徳でしょうかね?ねェ、○○さん(笑)

別名にて当サイトの掲示板にも書き込みが…

YUKIN's Room
札幌在住で、介護福祉の仕事をしている『ゆきん』さんのサイト。
老人介護という重い問題を、固くならないように広く教えてくれます。
実は彼女、高橋のイトコであります。
私と違って、大変真面目な性格で、年下ながら頭がさがります。
朗文堂
日本での書体研究の第一人者である片塩二郎氏の出版社。ここの書物を一冊でも読めば、普段何気なく使っている「文字」が生まれるときにどれほどのドラマがあったのかがわかる。本業は、新宿の写植屋さんです。片塩さんにコーヒーをごちそうになりました。
鹿児島かん水養魚協会
極めて多種に渡る魚種の養殖を手掛ける鹿児島の養殖漁業関係を一手に掌握する協会のサイトです。このサイトを見れば、「養殖=天然モノより格下」というイメージは払拭されます。これほど多くの方々が、魚の品質向上に取り組んでおられる事を知いただきたい。
釧路市漁協のホームページ
管理人高橋の船が所属する漁組。すみません、基本デザインをしたのは私です。旬の魚のオークションもあります。遊びに行ってやってくださいm(_ _)m
今後も新しいサイトを掲載していく予定です。おすすめサイトがありましたら、自薦他薦問わず高橋一弘までお知らせ願います。



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